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10月 2011

   シルバー

アンティークのシルバーティーサーヴィス

2011年10月29日


拙ブログ 「英国アンティークスオフィシャルブログ」となっておりますが、

ここのところアンティークの話題がほとんどありませんので、今日は

素晴らしいアンティークアイテムをご紹介いたしましょう。



前回はアンティークではないもののレトロな雰囲気たっぷりの

ヴィクトリアン・アルバム
をご紹介いたしました。





アンティークではないとはいえ、このアルバムは現在では絶版と

なっておりますので、簡単に入手できないアイテムとなります。



今日ご紹介するアイテムは正真正銘のアンティークの美しいアイテムです。



まずは写真をご覧いただきましょう。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








こちらがティーサーヴィスの全貌です。





大英帝国全盛期のヴィクトリア女王時代、1846年に作られました。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








こちらはティーポットです。





流れるようなフォルムがあくまでもエレガントです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843









別の角度から。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








すべての装飾は熟練の職人が手作業によるものです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








フット部分にも注目です。





あくまでもディテイルまでも凝っています。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








こちらはシュガーポットです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








S字形のハンドルが妖艶なまでの美しさを漂わせています。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








そしてこちらがクリーマーとなります。





お気付きでしょうか?





シュガーポットとクリーマーの内側にはゴールドがギルディング

されていてよりゴージャスな仕上がりとなっております。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843








このティーサーヴィスは、ヴィクトリア時代、ロンドンの

ウィリアム・ハンター社(William Hunter)によって作られました。





上の写真の「WH」の刻印が、ウィリアム・ハンター社の刻印、



歩くライオンのマークが正真正銘のスターリング・シルバーの証となります。





レパードの顔は、製造都市であるロンドンのマークとなり、アルファベットが



製造年となります。また、女性の横顔はヴィクトリア女王に対して税金を



払ったという証明である「デューティー・マーク」となります。





現代では再現の難しいこんな美しいアイテムはいかがでしょう?





スターリングシルバー(純銀)ですので、ご子孫まで代々

受け継いでお使いになることができ、また資産価値も高いお品物となります。





このティーサーヴィスがお気に召した方はぜひ

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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ




英国アンティークス・オフィシャルブログ-Silver tea service William Hunter London 1843

シルバーのアンティーク・ティーサーヴィス




大英帝国全盛期の1843年に作られた美しいティーサーヴィスとなります。





イギリス 英国 アンティーク



   その他

ヴィクトリアン・アルバム

2011年10月27日


前回はonepiece+. 英国のハロウィン・ファッション
ワンピ** をご紹介いたしました。





街のあちらこちらで「ハロウィンパーティを開催します」

という案内を見かける今日この頃です。



英国のハロウィンをご覧になりたい方は、以下のリンクからどうそ。



Mr.パンプキンhalloween*英国のハロウィングッズ
←これ
パンプキン ハロウィンのお客さま
←これ
ハロウィン 英国のハロウィーン事情
←これ

ハロウィン かわいいカボチャたち
←これ

ハロウィン ミイラ男と魔女がタクシーに!
←これ 

pepokabocha☆☆ 英国・秋のスーパーマーケット(1)
←これ

サンタさん もういくつ寝るとクリスマス?
←これ





ほとんどお笑いネタのように終始してしまっている記事を

お読みいただきましてありがとうございました。





さて、今日は気分を切り替えまして、こんなラブリーなアイテムのご紹介です。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








その名も「ヴィクトリアン・メモリーズ」



ヴィクトリア時代のテイストが詰まったフォトアルバムです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








こちらは友人へのプレゼントとして求めました。



中を見てまいりましょう。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








ヴィクトリア時代を象徴するモティーフが満載のアルバムです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








エンジェルや女の子も雰囲気がありますね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








ローズガーランドもレトロです。



アルバムの上にちらっと見えているのは ローズガーランドのカップ&ソーサー
です。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








ヴィクトリア時代には小鳥や昆虫のモティーフもよく使われています。



コチラ
はヴィクトリア女王の依頼を受けて作られた食器となります。



ヴィクトリア女王は この食器
をウィンザー城で使い、客人をもてなしたとのことです。



そしてそれ以来、このパターンは各地の王侯貴族に好まれ、

現代に至るまで人気を博し続けているわけです。



今は王侯貴族と同じものが使えるという時代になっているのですよね。



お宅様でも子孫の代まで使えるアイテムをお使いになってはいかがでしょうか?^^





さて話をアルバムに戻しましょうね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








こちらのローズガーランドも素敵です。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








こちらは表紙と同じデザインのページです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Victorian Album








こんなゴージャスなページがまだまだ続いているアルバムですが、

受け取った方にも喜んでいただけたようでよかったです。





最近ではデジタル化が進んでおりますので、なかなかアルバムを

使わないことが多くなってきているとは思いますが、たまには

アルバムを広げて語り合うと言うのもいいのではないでしょうか?





このアルバムを気に入ってくださった方

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ヴィクトリアン・ヴァイオレッツ(スミレ)のセット




こちらも人気のビクトリアン・ヴァイオレッツシリーズです。ちょっと珍しい4点のアイテムがセットになっております。





イギリス 英国 アンティーク



  ハロウィーン

英国のハロウィンファッション

2011年10月25日


前回は、英国のハロウィングッズ
←これ をご紹介いたしました。





英国ならではのハロウィンアイテムをご紹介いたしましたが、

今日はハロウィンファッションをご紹介いたしましょう。



‥‥とその前に前回の記事で



「下の写真のアイテムはなんでしょうか?」



というクイズをお出ししましたね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK






正解は「クラッカー」クラッカーでした。



こちらがおわかりになった方はかなりの英国通と言えるでしょう。



このクラッカーは両端を引っ張ると「パンッ」クラッカーと音がして

中の小物がでてくるものとなります。



通常はクリスマスによく使われます。



くりすますつりー コチラはクリスマス用のクラッカー
と中の小物をご覧になることができますヨ。



こちらは ヴァレンタイン用のラブリーなクラッカー
Wハート




そして去年のクリスマスに、モナコのビリオネアから我が家に

届いたプレゼントの中にもクラッカーが入っていました。



お金 ビリオネアからのゴージャスなプレゼントを見たい方は コチラからどうぞ。






それではここからは英国のハロウィンファッションをご覧いただきましょうね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








コステュームは主に子供のものが多いのですが、

売り場はこんな感じになっています。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらは女の子用のドレス。



小さな可愛い魔女のイメージでしょうか?



英国の女の子もピンク色が大好きです。



なのでハロウィンと言えどもピンクははずせません。



そのすぐ左の怪しげなマスクはこの際スルーしておきましょう。



前回の記事でも かなり怪しいアイテム
がありましたからね(笑)。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはスパイダーガールとヒーローでしょうか?



「なぜハロウィンにヒーロー?」



理由はなんでもいいんです。



男の子はいつだってヒーローになりたい?




そしていちばん右はさりげなく(笑)ミイラ男です。



ヒーローじゃなく、敢えてミイラのコステュームを買う子供がいるのでしょうか?



‥‥いるかもしれませんねぇ~。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはまた魔女。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらは海賊の幽霊のコステューム。



何度も言ってますが、本当にこんなのを買う人がいるのでしょうか?



毎年出てくるところを見ると、やはり売れるのでしょうね。



どこの国にも「ウケ」を狙いたい人たちはいますからね~。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらは一転して小さなお子さん用(3、4歳用?)のコステューム



私はやはりこんなタイプの方が好きです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらは赤ちゃん用のビブ。



「I am scarily cute」



とあります。



日本語にすると「ボクはコワかわいいヨ」とでも言えばよいのでしょうか。







私の好みではありませんが、次に一応大人用のアイテムもご紹介しておきましょう。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはウィッグです。



どのヘアスタイルがお好みですか?



‥‥という以前に、モデルさんのメイクと表情がすごいです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはもっとすごいことになっています。



モデルさんも大変です。





‥‥想像してしまいました。



「お母さん若い頃ファッションモデルやってたのよ」 ワンピース


なんて‥‥ね。





おわかりかと思いますが、こちらはドラキュラ変装キットです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








そのお隣には魔女変装キットが‥‥。



「お顔を好きなお色にお塗りください。」





どれもこれも顔色悪すぎです(笑) 。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








日本でも英国でもネイルは流行っていますが、こんなのはいかが ?






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








スパイダーのネイルはさておき、こんなつけまつげだったら

ほしい方もいるのではないでしょうか?






ここのところ、ほとんどお笑いネタのように終始している

記事となっておりますことをお許しくださいませ m(*- -*)m





コメントやメールで



「美しい記事を期待してます」



旨を頂戴しておりますあせる


そんなうれしいご期待にお応えいたしまして、

次回は美しいアイテムのご紹介とまいりましょう。





以下は去年までのハロウィン関連記事です。よろしければお読みになってくださいね。



Mr.パンプキンhalloween* ハロウィンのお客さま
←これ
ハロウィン 英国のハロウィーン事情
←これ

ハロウィン かわいいカボチャたち
←これ

ハロウィン ミイラ男と魔女がタクシーに!
←これ 

pepokabocha☆☆ 英国・秋のスーパーマーケット(1)
←これ

サンタさん もういくつ寝るとクリスマス?
←これ





次回の美しい記事に免じて、まだこのブログを「読んであげる!? 」と

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リモージュ・ボックスのセット




全世界にコレクターの多い、フランスはリモージュ製のリモージュ・ボックスのラブリーな3点セットとなります。





イギリス 英国 アンティーク

  ハロウィーン

英国のハロウィングッズ

2011年10月23日


前回は、英国のマナーハウスの秋の装い
をご紹介いたしました。



しっとりと落ち着いたマナーハウスの秋をご堪能になりたい方は、コチラ
←これ からどうぞ。





秋と言えばハロウィンももうすぐですね。



今日は英国のハロウィン・グッズをご紹介いたしましょう。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








ハロウィンと言えばカボチャですよね。



こちらのスーパーマーケットの入り口付近にもカボチャのコーナーがありました。



「ハロウィン・カーヴィング・パンプキン」



とあります。





先日の記事の中で、英国の人は「パンプキン」を食べないお話をいたしましたね。



どうして英国の人がパンプキンを食べないのかをまだご存知でない方は コチラ
←これ でご確認くださいね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








そしてこちらは「インディアン・コーン」です。



このカラフルなコーンをお家のドアにつるしたり、お部屋のインテリアにします。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはパンプキンのぬいぐるみ。



歌を歌うようです音符






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








ハロウィン こちらもお子様用のアイテム ハロウィン


うちの息子は小さい頃もこんなものに興味を持ちませんでしたので助かりました ホッ


こんなアイテムがお部屋の中に入ってくると、いきなり雰囲気が変わりますよね~。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK




こちらはドラキュラ(?)のぬいぐるみ。



「こんなの売れるのかしら?」と思ってしまいます。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








ハロウィンと言えば、欠かせないのがスイーツ。



こちらはお家で簡単に作れるハロウィン様のカップケーキです。



デザインがスパイダーです‥‥ 汗






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはハロウィンケーキのデコレーション。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








そしてパンプキンの形のモールドもありました。



日本だったらもっと可愛いキャラクターになるんでしょうね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








そして何かにつけパーティ好きな英国人、こちらはハロウィンパーティ用のグラス。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








こちらはプレート。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








上の写真は何かおわかりになりますか?



何でしょうね?



正解は次回の記事でお伝えしますね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








上の人形は1m位の高さがあります。



‥‥いえね、高さが云々というより、こんなものまで売るなんて汗






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








ここまで来ると本当に怖いです(笑)。



それにしても、こんなものを買う人がいるのでしょうか?







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Halloween in the UK








ここにいました~(笑)。





以下は去年までのハロウィーン関連記事です。よろしければお読みになってくださいね。



Mr.パンプキンhalloween* ハロウィンのお客さま
←これ
ハロウィン
英国のハロウィーン事情
←これ

ハロウィン かわいいカボチャたち
←これ

ハロウィン ミイラ男と魔女がタクシーに!
←これ

pepokabocha☆☆ 英国・秋のスーパーマーケット(1)
←これ

サンタさん もういくつ寝るとクリスマス?
←これ



次回は英国の onepiece+. ハロウィンファッション onepiece+. についてお伝えいたします。

いたしますので、ぜひ遊びにいらしてくださいね。



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ドレスデンのカップ&ソーサー




ピンクのローズガーランドが美しく繊細なデザインのドレスデンのカップ&ソーサーです。


  マナーハウス

英国マナーハウスの秋

2011年10月19日


前回は、英国のマナーハウスでのランチ
←これ をご紹介いたしました。



ランチをいただいた後は、お庭をお散歩しました。



今日はそちらのお庭をご紹介いたしましょう。



まずは秋らしいこちらの写真から。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








色づいた落ち葉がまるでカーペットの模様のようですね。



グリーンとの色の対比が美しいです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








こちらは全体的に落ち着いたトーンとなっていました。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








そしてこちらのマナーハウスをお庭から見たところ。



夏と比べてみていかがでしょう?



ずいぶんと雰囲気が少し違いますよね。



夏のマナーハウスは 「あのお花」 が壁に絡まっていてゴージャスでしたね。
←これ






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








木々のベリー類も色づいて可愛らしいです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








上の写真は「東屋」です。



こちらも夏は涼しげに見えましたが、今はひっそりとした感じですね。



また夏はいろいろなお花が咲き乱れていて、とても美しかったです。
←これ






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








「プライヴェイト」と書かれていますが、もちろん

ここの利用客はお庭に入いって見ることができます。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








こちらはこのマナーハウスのお料理に出されるお野菜を作っているポタジェです。



夏のポタジェにはたくさんのお野菜やお花がありました。
←これ






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








中では、お茶目なカカシさんがお出迎え。



先日の 長靴のディスプレイ
←これ もそうでしたが、こんなところにも

遊び心があるのが、私がここを気に入っている理由のひとつです。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








イチョウの木もすっかり色づいて秋の装い。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








足元にはキノコも!


この国のカントリーサイドでも、キノコ きのこのこはたくさん自生していますが、

勝手にとって食べると危ないですので、見るだけにしておきます。



キノコと言えば、

↓
「危険がいっぱいキノコ狩り」




という記事もありましたね。



コッツウォルズの美しい景色とともにお楽しみください。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








ゲートのところには、馬の蹄鉄が置いてあります。



馬の蹄鉄は、英国では魔よけや幸運のシンボルなので、

結婚式などでもよく使われています。





さて、3回にわたっておとどけいたしました英国のマナーハウス

でしたが、お楽しみいただけましたでしょうか?

前回、前々回をお読みでない方は、以下のリンクからどうぞ。





マナーハウスのハロウィーン
←これ


英国マナーハウスのランチ
←これ




次回は英国のハロウィンの様子をお伝えいたします。

いたしますので、また遊びにいらしてくださいね。



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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ




ミントンのペアカップ&ソーサー




バラのブーケが華やかなミントンのカップ&ソーサー2客セットです。


  マナーハウス

英国マナーハウスのランチ

2011年10月17日


前回は 「マナーハウスのハロウィン」
と題しまして、英国はコッツウォルズ地方にある

マナーハウスホテルのハロウィンのディスプレイをお楽しみいただきました。





なかなかオシャレなコーディネイトでしたね。



まだご覧になっていらっしゃらない方は コチラ
←これ からどうぞ Wハート


そのマナーハウスでランチをいただきましたので、

今日はそのメニューをご覧いただきましょうね。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








‥‥とその前に、テーブルのお花をご覧いただきましょう。



こちらのレストランではいつもテーブルの

お花にワイルドフラワーが使われています。



もちろん、5つ星ホテルのこんな超ゴージャスなフラワーアレンジメント
←これ も素敵ですが、

いつもこちらのレストランでは、ワイルドフラアワーのアレンジメントが

使われていて、それがこのフォーマルな佇まいとうまくバランスが取れているような気がするのです。



以前のフラワーアレンジメントはここで見られます。
←これ


さて、それではお料理のご紹介とまいりましょう。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








テーブルに着くとお料理がサーヴィスされる前に

お店からのサーヴィスでこちらが供されました。





この日は私たちが予約してあったはずのシートが手違いで

他の方々が座られていましたので、マネージャーから

ワインもサーヴィスされました。





前回の記事で 英国の人は「パンプキン(Pumpkin)」を食べない


と書きましたが、あれ? これはカボチャのスープではありませんか!




実は英国では、Punpkinはハロウィンなどのカボチャをさし、

食べられない、または食べても美味しくないカボチャのことを意味するのです。





そして食べる かぼちゃ カボチャのことは「スクウォッシュ(Squash)」 と呼びます。





なので「英国の人はパンプキンを食べない」と言っていたのです。





「な~んだ、ただの言葉の綾じゃない~。」





と皆さまおっしゃるかもしれませんね。





はい、そのとおりです。失礼いたしました m(-_-)m





でも、英語には日本語にないこんな違いがあったりするので

私のような外国人には紛らわしいことがしばしばあるのです。



あのリゾートホテルのメニューでもそんなことがありましたね。
←これ






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








まずは前菜から。





こちらは「オニオンとリコッタのタルト」







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








そしてこちらがフォアグラのテリーヌ。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








こちらはフェンネルの香りをつけたスモークサーモンに

キューカンバーのジェリーとサワークリームを添えて。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








ローストしたコッド、オランデーズソース添え。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








「ポルケッタ、ポテトガトー、アップルソースとキャロット」





カリッとしたポークと甘みのあるまろやかなソースが絶妙です。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House Lunch








デザートは「チーズケーキムース、グラノーラとアプリコットソース添え」





どのお料理も美味しく満足なランチとなりました。





英国にマナーハウスはたくさんありますが、

ユニークなマナーハウスもあります。



たとえば、このマナーハウスでは「サイ」を飼っていましたね(笑)
←これ


そして 日系のこんなマナーハウスもあるのですよ。
←これ




次回はこちらのマナーハウスの素敵なお庭をご紹介

いたしますので、また遊びにいらしてくださいね。



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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ




ミントンのアンティークプレート




すべて手描きの美しいミントンのプレートです。


  ハロウィーン

マナーハウスのハロウィーン

2011年10月15日


もうすぐハロウィーン
ということで、日本では盛り上がっているのではないでしょうか?





実は英国ではハロウィーン
の盛り上がりは今ひとつなのですが、

それでも色々なディスプレイが見られますので、今日からご紹介してまいりましょう。







場所は前回ご紹介いたしましたコッツウォルズのバイブリーから

程近いところにあります、マナーハウスホテルです。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House






入り口を入ったところに‥‥



ありました、ありました !


カボチャのディスプレイです。



カボチャのお隣の黒板にはこちらで作られているお野菜販売の案内が書かれています。



そして、カボチャのテーブルの下には薪と長ぐつが‥‥







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House






薪はもちろん暖炉に入れるためですね。



でも長ぐつはなぜ‥‥





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House






こんなところにもカラフルな長ぐつがたくさんあります。





カラフルな長ぐつと言えば、これに勝るものはないのではないでしょうか? ←これ





そして 長ぐつの寄せ植えもとってもラブリーでした。
←これ




英国のカントリーサイドをお散歩するときには、長ぐつは

欠かせないアイテムのひとつになります。





ここで、少し補足ですが、私が「長ぐつ」と呼んでいるものは

本当に「長ぐつ」なのです‥‥ってわかりにくいですよね。





英語では(米語ではなく)「ウェリントン・ブーツ(Wellington boot)」と

呼ばれているもので、お洒落用の「レインブーツ/シューズ」とは違い、

あくまでも「作業用の」ブーツのことをさしております。





長ぐつとレインブーツの違い、おわかりいただけましたでしょうか?





カントリーサイドの地面はアスファルトなどでは

ありませんので、だいたいは湿気ているのです。





そんなわけで、宿泊されるお客様は長ぐつを借りることができるのです。





オシャレな日本の皆さまにとっては、「え~っ、長ぐつなんて‥‥」

という向きもあるかもしれませんが、英国のカントリーサイドでは

長ぐつはごく普通に履かれています。





英国のカントリーサイドには、現在も貴族階級の人々が多くお住まいですが、

その方たちも長ぐつを履いて犬とお散歩したりするのですよ。





チャーチル首相の生家で我が家のご近所さん(と言っておきましょう:笑)の

「ブレナム宮殿」
の現在のオーナーさんでさえ、長ぐつで

お散歩されているのを見かけたことがあります。





そういえば我が家のご近所さんには、こんなすごい邸宅もあるのです
←これ




話はそれましたが、そういったわけで、英国のカントリーサイドに

いらしたときにはどうぞ躊躇なく、長ぐつをご利用くださいね。





‥‥ってなんだか、長ぐつ推奨組合(そんなのあるの?笑)の

宣伝みたいになってしまいました 音符




でも、最近はオシャレなレインシューズや長ぐつがあるから雨の日も楽しいですよね。



ダウン








放射能雨も心配ない卓越した英国製長ぐつ





今日の記事が長ぐつのお話で終わってしまいそうなので汗
この辺にして、次に進みましょうネ 音譜




英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








こちらのテーブルの上にあるカボチャもご覧ください。





なかなかオシャレですよね~。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








そしてこちらも可愛い ラブラブ






英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








こちらはまた別のお部屋の暖炉前。





さりげなく(?)堂々と(?)カボチャが鎮座してます。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Barnsley House








そして通路脇にもさりげなく? カボチャが‥‥。



さすが、マナーハウスだけにディスプレイが素敵でした。



さて、次回はこちらのマナーハウスでいただいたランチをご紹介しましょう。





ところで、ご存知でしたか?



英国では「パンプキン(Pumpkin)」を食べる人はいないのですよ。



そのわけは‥‥次回お話しますね。

(ご存知の方 ‥‥ Shh!)



このマナーハウスを春にも訪れました。



秋とは違うインテリアが楽しめますよ。



英国マナーハウスの思い出
←これ


そして以前こちらのマナーハウスでいただいた

ランチをご覧になりたい方は コチラからどうぞ。






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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ


フランス製リモージュ・プレート


ラブリーなカップルを描いた金彩も美しいプレートです。




  ウェディング

英国・白鳥のホテルでの結婚式

2011年10月13日


前回はコッツウォルズの 「バイブリー」
というところをご紹介いたしました。



「まるでお伽の国みたい」



「絵本から抜け出したよう」



というコメントを頂戴いたしましたが、まさに バイブリー
はそんなところです。



まだご覧になっていらっしゃらない方は コチラからどうぞ。
←これ


そんなラブリーな村のラブリーなホテルで結婚式が行われていたようです。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swan Hotel






ホテルのガーデンで記念撮影。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swan Hotel






お子ちゃま方もおめかししてとってもキュート。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swan Hotel






この結婚式が行われたのは、バイブリーの中のラブリーなホテルでした。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swan Hotel






日本の方にもおなじみの「スワンホテル」です。



川の目の前にあってロケーションは最高です。



こちらのホテルのことは以前もご紹介いたしました。
←これ


ここでランチもいただきました。



どんなメニューだったのかは コチラをご覧になってくださいね。
←これ




英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swan






「スワンホテル」とは名前だけではありません。



ほとんどいつも白鳥が川にいます。



この日は、白鳥の子供でした。



大人になるとこんなに優雅で美しい白鳥も、子供から大人になりかけの姿は

いまひとつかも?なので、「醜いアヒルの子」なんていうストーリーができたのですね。



そしてここに住んでいるのは白鳥だけではありません。



こんなに珍しい鳥まで住んでいるのですよ。
←これ




英国アンティークス・オフィシャルブログ-Ducklings






そして、お母さんと仲よくしているダックの赤ちゃんもいました~。



とーっても可愛らしいんですよ。







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swans






そして、こんな2羽もお祝いに駆けつけました~?




英国アンティークス・オフィシャルブログ-Swan Hotel






ホテルの前には、おそらく新婚旅行に出かけるためのお車も用意されていました。



幸せな場面に出会うと、こちらも幸せな気持ちになれますよね。



以前も英国の結婚式の様子をお伝えいたしました。



華やかなお衣装が印象的だったあの結婚式や
←これ


やはりコッツウォルズの別のホテルで行われていた、

盛大な結婚パーティ
←これ をご覧になってくださいね。



いよいよハロウィンハロウィーンが近くなって来ましたね。

次回からは英国のハロウィーンについてお届けいたします。



お楽しみに !!


次回からの記事を「読みたい」とおっしゃってくださる方、

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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ


フランス製リモージュ・ボックス


すべて手描きで仕上げられた、ゴージャスなリモージュ・ボックスです。




 可愛らしい村

コッツウォルズの秋

2011年10月11日


前回と前々回はコッツウォルズの 「ロゥワー・スローター」
という村ご紹介しました。



こちらのはまるで絵本の中から抜け出たような可愛らしい村でしたね。



ご覧になっていらっしゃらない方は下をぜひご覧になってくださいね☆



家 コッツウォルズの可愛い村
←これ


マルシェかご コッツウォルズの可愛いお店
←これ




さて、今日もとーっても可愛いコッツウォルズのご紹介ですヨ。



拙ブログでは、何度も登場してまいりました「バイブリー村」の秋の様子です。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Bibury






まずは秋らしい紅葉をごらんいただきましょう。



私は日本に住んでいた頃は、紅葉は日本の専売特許のようなものだと

思っておりましたが、こちら英国でもちゃんと紅葉があるのです。



以前にも美しい英国の紅葉をご紹介いたしました。





もみじ 英国の紅葉
←これ







英国アンティークス・オフィシャルブログ-Bibury




そして、こちらも拙ブログではおなじみの「アーリントン・ロウ」です。



春のバイブリー村と見比べてみてください。



雰囲気が違いますでしょうか?



チューリップ 春のコッツウォルズ・バイブリー村
←これ




英国アンティークス・オフィシャルブログ-Bibury






そして、こちらは「アーリントン・ロウ」を近くで見たところ。



絵葉書などにもなっている、お馴染みの風景です。



お馴染みの風景ではありますが、何度見ても可愛らしいですね。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Bibury






そして、あるお家の玄関です。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Bibury






玄関横には、ハロウィーン用のカボチャがディスプレイされています。



ハロウィーンと言えば、昨年のハロウィーンの様子はコチラから
←これ


そして、ハロウィーン用品のコーナーはこんなふうでしたね
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その他、英国のハロウィーンの様子は以下のリンクからどうぞ。



ハロウィン 英国のハロウィーン事情
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ハロウィン かわいいカボチャたち
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ハロウィン ミイラ男と魔女がタクシーに!
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pepokabocha☆☆ 英国・秋のスーパーマーケット(1)
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英国アンティークス・オフィシャルブログ-Bibury






村の道路には、こんなバスが走っていました。



そのバスの会社の名も「ノスタルジア・トラベル」





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日本からのお客様もたくさん。



若い方はお元気です。



橋の上で記念撮影。



ここから落ちても命には関わりはないでしょうが、くれぐれもご注意を。



以下は以前ご紹介いたしましたバイブリーの様子です。



よろしければご覧になってくださいね。



バラ イングランドで最も美しい村

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花 コッツウォルズ・バイブリー村の風景
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コスモス バイブリーの有名ホテル
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次回はバイブリーであったイヴェントをご紹介しましょう。



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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ


クラウン・スタッフォードシャーのトリオ


今はなき英国の銘窯、「クラウン・スタッフォード」社製のトリオです。100年以上たっていると思えないほど、美しいコンディションのアイテムです。




 可愛らしい村

コッツウォルズの可愛いお店

2011年10月9日


前回はコッツウォルズの「ロゥワー・スローター」 という村ご紹介しました。



とても可愛らしい村ですので、ご覧になっていらっしゃらない方は

ぜひ コチラ
からご覧になってくださいね☆





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Lower Slaughter






そしてそこには、こんな小さな村にふさわしい小さな小さなお店(?)がありました、

ということで、お話は終わりましたので、その続きをお話しましょう。







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可愛らしい家並みの中の一軒のお家のご婦人がなにやらなさっています。



近づいてみましょう。





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お宅の前には小さなバスケットが置いてあり、その中にはラヴェンダーのサシェが入っていました。



そうです。こちらではハンドメイドのサシェを売っていたのです。





ラヴェンダーのサシェとは、コッツウォルズらしいですね。



‥‥というのも、コッツウォルズには こんなに美しいラヴェンダー畑
があるものですから。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Lower Slaughter






そして、よく見てみるとこちらのお宅の前にもバスケットが置いてあります。



こちらではハンドメイドの「ファッジ」が売られていました。



「ファッジ」とは英国のキャラメルのようなものです。



味と質感はキャラメルに似ていますが、お口の中で崩れるようなやわらかさのものです。





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そしてこちらは近所のホテルです。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Lower Slaughter






エントランスはこんな感じ。





こちらでちょっとアフタヌーンティーを楽しんできました。





英国アンティークス・オフィシャルブログ-Lower Slaughter






お茶をしていると、馬でお散歩をしている人たちに出会いました。



英国では、馬は本当によく見かけますが、こんなところにいた馬
には驚かされました~。





こちらのマナーハウスでのゴージャスなアフタヌーンティーとお部屋の様子を以前お伝えしたことがあります。



豪華なアフタヌーンティー、よろしければ以下のリンクからご覧になってくださいね。



イングランドで最も美しい村

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コッツウォルズ・ブランド?
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ある日のコッツウォルズの風景
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英国・コッツウォルズのかわいい村
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英国・コッツウォルズの小さな街
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次回も楽しい話題をご紹介いたしますよ。


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ウェッジウッド ジャスパーセット


英国の銘窯、ウェッジウッドのジャスパーシリーズのプレートセットです。現在未発売のものも含まれた楽しいセットです。